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意外と知らない!?化粧ブラシやパフなどメイク用品の洗い方をご紹介!不衛生なメイク用品を使っていると、肌トラブルの原因に!

毎日使うメイク用品。美人になるための必須アイテムですよね。
毎日肌に使うメイクアイテムですが、洗っていないという方も多いのではないでしょうか。
化粧ブラシやパフなどのメイク用品を長期間洗わずに使っていると、実は肌に悪影響があるんです!
今回は、汚れたメイク用品を使うことによるデメリットや、正しい洗い方などをご紹介していきます!

リサさん(お客様)
最近肌トラブルが多いんですが、原因不明なんです。なにがいけないんだろう…

リライフクラブ 三浦
もしかして、汚れたメイク用品を使っていませんか?

汚れたメイク用品を使っているとどうなるの?


ブラシやパフなどを洗わずに使っていると、雑菌が繁殖してしまいます。
雑菌が繁殖したメイク用品を肌に使うということは、化粧品と一緒に雑菌を肌に塗ることに…。
雑菌は、肌荒れやニキビなど様々な肌トラブルの原因となります。
現在肌トラブルにお悩みの方は、汚れたメイク用品が原因かも…?

特にファンデーションのパフは、密閉された状態で保管されることが多いため雑菌が繁殖しやすいです。
肌の皮脂や油分は雑菌の格好のえさとなりますので、脂性肌の方は要注意!
パフをこまめに洗う、使い捨てのものを使うなどの対処を行うのがおすすめですよ。

リサさん(お客様)
ブラシやパフって、洗わないといけないんですね!洗ったことありませんでした…。
リライフクラブ 三浦
今日から洗ってあげてください!簡単なやり方をご紹介しますね。

メイク用品の洗い方

メイク用品に雑菌を繁殖させないためには、こまめに洗うことが大切です。
毎日洗うのが理想ですが、さすがにそれは大変ですよね。
パフの場合は最低でも、1週間から10日に一回は洗うよう心がけましょう。
乾かす時間が必要ですので、毎日使うアイテムは予備を用意しておくと安心ですね。

メイク用品を洗うには、中性洗剤を使います。
特別なものを用意しなくても、食器用のものでOK!
食器用に抵抗がある場合は、100円ショップなどで化粧パフ・ブラシ専用洗剤が販売されています。

パフの洗い方

パフを洗う際は、パフに洗剤をもみ込みます。
食器用を使う際は、先に水を含ませて少し泡立てるようにするのがポイントです。
汚れが浮いたら、洗剤をしっかり洗い流します。
汚れたパフも肌に悪いですが、洗剤が残ったパフも肌に悪いです。洗剤の成分が残らないよう、しっかり洗い流してくださいね。
洗い流したら水気を切り、タオルやキッチンペーパーでふき取ります。
後は、直射日光が当たらない場所でしっかり乾かして完成です!
しっかり乾かさないでコンパクトの中に戻してしまうと雑菌の繁殖の原因となりますので注意してくださいね。

化粧ブラシの洗い方

メイクブラシは、毛が傷んでしまうので洗いすぎもよくありません。
パフと比べて水気を帯びることも少ないので、使用のたびにティッシュでふき取るなどのケアをして、月に1回程度洗えば大丈夫です。

化粧ブラシは、ぬるま湯に中性洗剤を溶かし、その中で振り洗いします。
粉物を中心に使っている場合はぬるま湯と中性洗剤が200:1、リキッドなど液状を中心に使っている場合はぬるま湯と中性洗剤が50:1の割合になるように洗浄液を作ります。
振り洗いしたあとは毛先を軽く抑えるように洗い、全体をすすぎます。
パフと同じく、すすぎのこしの無いように気を付けてくださいね。
すすいだら水気をしっかりふき取り、筆先を整えてから直射日光の当たらない場所で乾かします。
毛量の多いブラシの場合は乾くまで数日はかかりますので、スペアを用意しておくと安心ですよ!

メイク用品の洗浄には、いろんなアイテムが使える!

中性洗剤や専用洗剤以外にも、メイク用品の洗浄に使えるアイテムはたくさんあります。
いつも使っているクレンジングでパフの汚れを落とすことも可能です!
また、石鹸やボディーソープをつかってもOKです。
好みに応じて選んでみてくださいね。

乾かす際にドライヤーや直射日光はNG!

生乾きになってしまうのが怖いからといって、ドライヤーでブラシやパフを乾かすのはNGです!
ドライヤーは非常に高温になりますので、パフやブラシを痛めてしまう原因になります。
また、直射日光には紫外線が含まれるため、パフやブラシの劣化を速めてしまいます。
時間はかかりますが、日陰でじっくり乾かすのが安心です!

ブラシやパフは消耗品!メイクの仕上がりが悪くなってきたら交換時期!

ブラシやパフは、適切な手入れで長く使うことができます。
それでも、やはりこの2つは消耗品。肌触りが悪くなってきたり、化粧乗りが悪くなってきたりしたらそれは交換のサインです。
劣化したメイク用品を使うと肌ダメージの原因となってしまうので、早めの交換がおすすめですよ。
パフの場合は使い捨て出来る安価な商品も多く発売されていますので、いっそのこと使い捨てしてしまうのもありかもしれません。

各コスメを衛生的に使用する方法

パフやブラシ以外のアイテムも、毎日使っていると汚れたり、雑菌が繁殖したりしてしまいます。
肌の健康を守るためにも、衛生的に使いたいですよね。 各コスメの衛生的な使い方をご紹介していきます。

スキンケアアイテム

スキンケアアイテムは容器の口が直接肌に触れたりすることは少ないので、使用時にはそんなに衛生面に気を配らなくても大丈夫です。
ただし、水気や湿気の多い場所では成分が劣化しやすいです。 水回りにおいておくことは避けた方がよさそうですね。

リップ類

リップ類は唇に直接触れるため、雑菌が繁殖しやすいです。 食事後などに食べかすがついたまま塗ってしまうと、食べかすが雑菌の格好のえさになってしまいます。
リップを塗る前にまず唇を軽く拭いて清潔な状態にし、塗った後もリップの表面をティッシュなどで拭うと衛生面が抜群に良くなります!
グロスの場合は、食べかすなどが原因で液体が変質してしまう場合もあります。 口紅などと同じく、使う前と後のティッシュオフをするだけで全然違いますよ。

マスカラ・アイライナー

マスカラとアイライナーも雑菌が繁殖しやすいアイテムです。
マスカラ・リキッドタイプのアイライナーは、3か月ほどが使用期限だとされています。 古くなったアイメイクを使っていると、最悪失明してしまう可能性も…。
マスカラやアイライナーは、3か月ごとにこまめに買い替えるのがおすすめです!

チューブ入りのアイテム

クリームチークやクリームアイシャドウ、リキッドファンデーションなどチューブ入りのメイクアップコスメは、指で直接触れることが多いです。
テクスチャがどろっとしているため、指の細菌が密封されて繁殖しやすくなっています。 使用の際はできるだけ清潔な指で触れ、開封から半年以内に使い切るのがおすすめです!

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