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意外と足りてない?唇のケア方法を6つご紹介!マスク時にも♪

コロナ禍でのマスク生活により、ケアを見落としがちな唇。
しっかりケアしてあげれば、周りと差をつけることができます!
唇は皮脂腺がなく角質層も薄いデリケートなパーツですので、日々の丁寧なケアが大切。
ターンオーバーの周期が皮膚より非常に速いので、ケアの効果も実感しやすいんです!
今回は、今すぐ真似したくなる唇のケア方法をご紹介します。

リサさん(お客様)
最近、唇の乾燥がひどいんです。ケアはしてるはずなんだけど……
リライフクラブ 三浦
意外と足りていないことが多いリップケアについて詳しくご紹介します!

基本は保湿ケア!

リップケアの基本は、肌と同じく保湿です。
肌には皮脂腺があるため、皮脂によって潤いをある程度自力でキープできますが、唇は皮脂腺がないためとても乾燥しやすいです。
リップクリームやリップバームなどをこまめに使い、保湿&エモリエントしてあげることが大切です。

リップクリームを塗る頻度は、1日3~5回程度が目安とされています。
使うたびに唇に摩擦が加わるので、やりすぎもあまりよくありません。
乾燥がひどく食事や水分摂取などのたびにリップクリームを塗りなおしたいという方は、摩擦が少なめなリップオイルなどを選ぶのがおすすめです。

リップクリームは唇に直接つけるので、雑菌が繁殖しやすいです。
使うたびに表面をティッシュオフすると菌の繁殖を抑えることができます。
リップオイルなどの場合は、チップをティッシュオフすればOKです。
開封後の使用期限は6か月ほどと言われていますので、ある程度使ったら買い替えるようにすると安心です。

唇のUVケアは忘れがち

肌はしっかりUVケアしているのに、唇はノーガードな方も意外と多いのではないでしょうか。
コロナ禍のマスク生活では唇が隠れるので油断しがちですが、実は紫外線はマスクを透過しています。
マスク生活でも、唇のUVケアは忘れずに行うのがおすすめです。

唇のUVケアは、皮膚用の日焼け止めではなく、唇用の日焼け止めを使うのがおすすめです。
顔用よりSPF・PAが低いのでこまめな塗りなおしは必要ですが、デリケートな唇にも少ない負担で使用することができます。
リップクリームとしての機能にも優れている製品が多いので、日中用のリップクリームはSPF・PAのあるものを選ぶのもおすすめですよ。

スクラブで角質ケア

唇のかさつきや、リップメイクのノリの悪さが気になる方は、スクラブを使った角質ケアがおすすめです。
リップ用スクラブはシュガーを使ったものが多く、シュガーの粒子で角質をからめとって落とします。
顔用のスクラブは洗い流しが必要ですが、唇用スクラブは洗い流し不要でいつでもどこでも使えて便利!
保湿も同時にできる優れものです。

スクラブは摩擦ダメージが起きやすいケアですので、頻繁に使うのはお勧めできません。
週1~2回のスペシャルケアとして取り入れるといいですよ。

美容液でスペシャルケア

乾燥が特にひどい時は、リップ美容液がおすすめ。
リップクリームは油分が中心で、潤いを守るケアに特化していますが、リップ美容液は保湿成分や美容成分が多く、与えるケアに適しています。
唇にそもそもの潤いが足りていないなら、まずは与えてあげることが大切です。
リップ美容液は、夜眠る前のケアに使うのがベスト。
眠っている間に、唇に潤いをたっぷり届けてあげることができます。
ジェル状のテクスチャのものが多く、リップメイクの上から使えばグロスを塗ったかのような印象に。
いつも使っている口紅のニュアンスチェンジにも使えますよ。

リップ専用クレンジングで摩擦を減らす!

近年はマスクへの色移り対策のため、落ちにくいタイプのリップメイクが人気を集めています。
日中メイクが崩れないのは嬉しいですが、夜のクレンジングでもなかなか落ちないのはちょっと困りますよね。
普段使っているクレンジングではすっきり落ちないので、ついついこすってしまう、という方も多いのではないでしょうか。

落ちにくいリップメイクには、ポイントメイクリムーバーを使うのがおすすめです。
ポイントメイクリムーバーは通常のクレンジングよりも洗浄力が高く、少ない摩擦でメイクをしっかり落としてくれます。
口元・目元両用タイプが多いですが、口元に特化した製品も一部発売されています。
毎日のクレンジングに取り入れて、摩擦ダメージを減らしましょう!

マスク摩擦もダメージ要因

マスクをつけている間の摩擦も、唇のダメージのもとになります。
立体型のマスクを選ぶと唇とマスクが触れにくくなり、摩擦ダメージを減らすことが可能です。
立体マスクはウレタンが多いイメージですが、最近は不織布タイプのバリエーションも増えてきていますので、感染症対策にもおすすめです。
口回りのに空間ができるので、呼吸しやすくなるのもメリットですね。

一般的なプリーツマスクを大量に買い置きしてしまっている!という方は、マスクフレームを取り入れるのがおすすめ。
マスクの内側に付けることで、口回りに空間を作ってくれるアイテムです。
摩擦や息苦しさを軽減してくれるので、ぜひ取り入れてみてください。

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