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上の子が生後2ヶ月の時にベビーカーを購入しました。前向き後ろ向きを切り替えられるものだったので、子どもの顔が見たい時やその時の状況によって前後を切り替えて使っていました。

まず0歳の時は抱っこ紐を長時間使っていて肩や腰が痛くなった時はベビーカーを使っていました。身体へのダメージが少ないだけでなく、荷物を一緒に載せたりかけたりできるのがすごく便利でした。また、お出かけから帰宅した時に子どもが眠っていたらベビーカーに乗せたまま玄関に置いていた事も多かったです。

家族で外出する時はパパとママ交代でベビーカーを押したり、トイレや買い物の時にもう一人が子どもを見る、といった事がしやすかったです。
赤ちゃんを抱っこをしてるとお互いに触れ合うので夏は特に暑く感じます。あせもや熱中症の心配もあるのでベビーカーで暑さ対策をしてお出かけする事も多かったです。
上の子が1歳2ヶ月の頃、第2子を妊娠しました。つわりやお腹が大きくなった為に、まだよちよち歩きだった子どもを抱っこができない期間が長かったのですが、その時はベビーカーが役に立ったというよりも毎日フル稼働で使っていました。移動の時はベビーカー、公園等の遊べる場所では降りてもらう事を1年近く繰り返していました。
妊娠中でも身体の負担を抑えながら子どもと毎日お出かけをするためにベビーカーは必需品だったといえるでしょう。

第2子出産後はきょうだいで交代でベビーカーを使っていました。上の子が歩いている時は下の子が使い、上の子が途中で眠ってしまったらベビーカーに乗せて下の子を抱っこしていました。

2歳以降はきょうだいともによく歩いていたのでベビーカーの使用頻度は下がって来ましたが、上の子が幼稚園のお迎えの時間にお昼寝してたりぐずったりしている下の子を乗せて行ったり、長時間の外出で途中で眠る可能性が高い時にはベビーカーを使っていました。
急病で病院につれていく時もベビーカーを使っていました。

下の子が3歳を過ぎた今は全くベビーカーを使わなくなりましたが、約5年間我が家の子育てにおいて欠かす事のできないものだったと思います。

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