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ベビービョルン ソフトスタイ&ベビーラック|30代:女性のおすすめ育児グッズ

①ベビービョルン ソフトスタイ
<利用時期>離乳食開始(6ヶ月)~2歳半頃まで
<商品概要>やわらかいプラスチックのような素材で出来た食事用スタイ
<特性>ポケットが立体になっているので、食べこぼしをしっかりキャッチできる。汚れても水でさっと洗い流せるので洗濯の手間がかからない。
<使用感>
・離乳食開始時から利用していたが、つかみ食べが始まった頃から特に重宝。
・自由に食べさせたいけど、食べ物をぐちゃぐちゃに散らかされると気持ちに余裕がなくなりがちな私を助けてくれた。
・液体を(わざと)こぼされてもポケットがきちんと受け止めてくれて洋服も周囲も汚れない。そのままゆっくり首からはずしてさっと水で流して食事再開できる。
・耐水布のスタイも保育園で使用していたが、使うたびに洗濯・干す(乾燥機に入れられない)が発生して負担だった。
・毎日2回利用して2年経ってもまったく変化なしの丈夫さ。
・ポケットとテーブルの隙間に食べ物が落ちるのを阻止するために、食事トレイの下に布巾の端を挟んで、もう片方の端をスタイのポケットに入れて隙間を埋めるという使い方をしていた。

②ベビーラック
<利用時期>新生児からお座りが安定した時期(10ヶ月頃)まで
<商品概要>
お下がりでいただいたベビーラック。電動ではないシンプルなもの。
<特性>
・真横から椅子型まで複数段階にリクライニング可能
・高さを調整できる。一番上にするとベビーベッド程度の高さになる
・タイヤがついていて移動できる。

<使用感>
・昼間の赤ちゃんの居場所。母親の姿が見えなくなると泣く娘だったので、料理中などはキッチンまで移動させていました。
・一番役に立ったのはお風呂。ベビーバスを2ヶ月で卒業したあとは大人と一緒に入っていたので、自分の体や髪を洗っている間の赤ちゃんの居場所が課題だった。
・まだお座りもできないし、洗い場にねかせておいたらお湯がかかる。はじめは脱衣所の床にタオルを敷いて寝かせていたが床においている罪悪感+床で拭くと腰が痛い。
そこでベビーラックを脱衣所まで移動し一番高くし、服を下着まで脱がしてタオルでくるんで待機させ、自分をさっと洗い、こどもを風呂に入れる。出たら子供をベビーラックに敷いたタオルに乗せてくるみ、自分を拭いてから子供を拭く。これですごく楽になった。
バスチェアなどを改めて買う必要もなく、よかった。

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