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ベビーベッドは生まれて直ぐに使いました。

ベビーベッドは柵が必ずあるので、少し寝かせる時や、ご飯支度をする際に使用したり、新生児の着替えをさせる際にも便利です。
赤ちゃんが捕まり立ちなどをする時期まで安全に使用できると思います。
抱っこ紐のメーカーはエルゴベビー。
赤ちゃんの首や腰が据わってから使用開始しました。前向き抱っこや対面抱っこ、おんぶ、腰抱きで4パターンできます。
やはり、買い物したりする時にベビーカーはちょっと邪魔になるので抱っこ紐を使用したり、子供が抱っこでしか寝てくれない時やご飯支度にグズれば使用したりしました。
チャイルドシートのメーカーはコンビで首が据わった時期から使いました。
チャイルドシートの背もたれは、4段階調整が出来る為、子供の成長と共に背もたれの位置が変えられます。
ベルトも子供の身体に合わせて調整可能で、シート自体も軽いので持ち運びは便利。
長期に使う事ができますし、車は危険な乗り物なので、子供の命を守る意味を含めて必ず必須だと思います。

ベビーカーもコンビメーカーで買いました。新生児から直ぐに使いました。

日除け防止があるので、散歩する時に使用したり、夏や暑い日は抱っこ紐をすると赤ちゃんが暑苦しくなったりするので、ベビーカーに乗せています。
レジャーに出かけたりする際にも使用しています。
ベビーカーも長期に使用可能なので、便利だと思います。
ベビーバスは西松屋で購入。
新生児の入浴の仕方は色々ありますが、初めのうちは赤ちゃんも怖がるので、湯船をある程度ためて、赤ちゃんをプカプカ浮かせながら全身を優しく洗ってあげるとスムーズに入浴する事が出来ました。
ベビーバスは浮輪の素材を使用。足ポンプで空気を入れて使う方法。
置場所にも困らないし、軽くて持ち運び便利で、子供が大きくなれば直ぐに捨てる事も出きるので意外と便利です。
授乳クッションは入院中から使用していました。
やはり、赤ちゃんを抱いて同じ体勢で一時間~二時間授乳をするのはかなり大変です。
腕も疲れてくるし、腰にも負担がかかるので、授乳クッションに赤ちゃんを乗せる事で、楽に授乳ができます。
トイレトレーニングはオマルと直接便座タイプと分かれますが、今回は便座タイプを購入。
初めは座る事に慣れるって所から始まり、慣れたら次のステップに挑戦する形でゆっくりトレーニングをしました。
オマルだと子供も途中から遊びだす話も聞き、オマルは止めました。
便座タイプは一度もそのような事はなく、スムーズにオムツが卒業てまきました。

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