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日差しが強くなってくると夏には日焼け止めは皆さん必ずぬるようになると思います。

私ももちろん日焼け止めをきっちり塗るタイプで、日焼け止めを塗る際にも必ず途中で塗りなおしをするようにしています。
この方法で炎天下の夏の沖縄でも、全く焼けずに過ごすことができました。
特にSPFの高い商品でなくとも常に乾燥させないように日焼け止めを頻繁に塗りなおすことがポイントです。
日焼け止めをそのように頻繁にぬることで、通常よりも肌への負担があるのでその分夏でもきちんと洗い流すことと保湿を冬以上に念入りにやるように心がけています。
日焼け止めもなるべく肌に優しい商品を使っているのですが、夏は特に汗を流すことや汗拭きシートをつかうことによって肌が摩擦されたりもするので肌への負担は冬以上にあると思います。

特に保湿は顔だけでなく、身体全体にするようにしています。

おすすめなのが、無印良品の大きい化粧水を冷蔵庫で冷やしておいてお風呂あがりや日焼けしてしまったと感じたときにばしゃばしゃつけて使用しています。
夏になるととくにとろみのあるテクステャーの商品をぬるのが汗と混ざってべたついて気持ちが悪いので少し冷蔵庫でひやすと、汗もひいてとろみの化粧水ののびがいいので気持ちよく使うことができます。
顔にもその化粧水でもいいのですが、顔にはオールインワンゲルをこちらも冷蔵庫で冷やしたものを使っています。
毛穴がひきしまるような気がしてとても気持ちいいです。
また、冬には1週間に2回ほどだけだったパックも夏は週3から4回するようにしています。
寝苦しい夜には冷房をつけて寝ることもあるので、パックをして寝ることで7肌の乾燥に対処するようにしています。
クーラーはなるべく1時間くらいの運転でとめて、冷やした空気を扇風機でまわすことで電気代と乾燥の防止に努めています。
他には汗は拭いても油とり紙を使わないようにしていることです。
汗をふき取るのは大事ですが、自分の皮脂から分泌された脂をとりすぎてしまうことも乾燥につながるので油とり紙を使わずそのまま肌になじませるようにしています。
日焼けでしみやそばかすは若いうちはよくても年齢を重ねてからどんどん増えていったり、一度できてしまうとなかなか消えません。
そのため予防のために、夏は日焼け止めの頻繁な塗りなおしと乾燥を少しでも感じたら保湿することを心がけることをおすすめしたいです。

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