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1.抱っこひも

新生児期~1歳前ごろまではベビービョルンが活躍しました。
新生児が使える首を支えてくれるパーツがあり、ぐらぐらする首の座らない赤ちゃんでも縦抱っこすることができて、家事をしたり買い物に行く際にとても助かりました。寝てしまってもそのまま背中のパーツと赤ちゃんを、ひも部分から一緒に離せるので、起こさずにベビーベッドに移行させることができました。
起こさずに済んだので、貴重な休憩時間を持つことができてとっても助かりました。

少し大きくなってきてからはベビービョルンでは肩に負担がかかりすぎたため、エルゴに変えました。
エルゴは腰で支えることができるので、肩と腰の両方で負担を半分こするため、とても楽でした。
体重が増えてきても楽に抱っこすることができました。
陽が暑い日でも、エルゴにはひよけの布がついているので、赤ちゃんに直射日光があたらないようにガードすることができてとても便利でした。

2.ストローマグ

お茶を飲ませるときに、まだコップだとこぼしてしまったりあまり上手に飲めない6か月~2歳くらいまで使用しました。
両手で上手に持つことができて、赤ちゃんでも上手に飲むことができ、水分補給にとても便利でした。
ストローパーツも細かく分けて洗うことができ、とても衛生的に考えられているなと思いました。
かわいいマグポーチ等も赤ちゃん本舗などで販売しており、可愛いベビー用品を使うことができて、母親である自分もテンションがあがりました。

3.哺乳瓶用消毒液ミルトン

混合育児だったため、ミルクをあげていたのですが、哺乳瓶の煮沸消毒はかなり面倒で、授乳の後にミルクを作りあげ、消毒するのにはかなり時間がかかってしまうのですが、ミルトンなら作った洗浄液に洗った哺乳瓶を入れておくだけで消毒されるので、少ない睡眠時間でうとうとしながら夜中に作業をするのにはとても助かりました。
実家にいるときは母にも簡単な作業だったので手伝ってもらうことができ、とても助かりました。
子供の衛生のためにも、自分の精神衛生のためにも、助かりました。

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