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パーソナルカラー診断、自分のベースの色を知らなかったせいで、イエローベースでないのにオレンジ系のメイクを買ってしまった

私はパーソナルカラー診断を受けるまで、自分のベースの色を知りませんでした。

それで、デパートの化粧品売り場などで口紅などを選ぶときに、手の甲につけてみて、良さそうだったらすぐに買っていたのです。
でも家に帰って鏡の前で実際につけてみたら、全然似合わなくて、結局使わないというもったいないことを何度も繰り返していました。
それで、パーソナルカラー診断を受けることにしたら、私はブルーベースで季節でいうと冬なのでした。
今まで選んでいたのは、イエローベースで秋の色だったので、顔から浮くような感じがして、ちっとも似合わなかったのです。
口紅の色はちょっと青みがかったピンクが似合うということがわかって、それからそういうような色のものを使うようになりましたが、ネットで買う時には見本の色を参考にして買うので、本当の色がわからず、アイシャドウなどは見た感じと実物の感じがかなり違っていたりして、使わないことが多くて、もったいないことをしています。
もっとちゃんと実店舗で色を調べてから買ったほうがいいのですが、ネットだとすぐに売り切れることがあって、見本の色を参考にして注文するのです。

実際に届いて、顔につけてみるとちっとも似合わないことがあって、大失敗を起こしてしまうのです。

できるだけ実物を見てから注文するようにしているのですが、なかなかうまくいきません。
基礎化粧品もネットで買うことが多く、自分の肌に合うのかどうかわからないまま注文するので、実際に使ってみたら肌に合わなくて、友達に譲ったりしてもったいないことをしています。
やはりサンプルを使用してから決めた方がいいのだな、と思いますが、ネットだと安く買えるので、ついついネットで注文して買うことが多くなって、もったいないことをするので、プラスマイナスゼロというような感じです。
実店舗の化粧品は高くて、なかなか定価では買うことができなくて、ネットで買うことになります。

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