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高校生の頃ニキビがひどく、頬っぺたや鼻などにたくさんありました。

また赤く膨れていて痛かったです。
今思うと年齢的なものだったと思うのですが、その時すごく気になっていました。
まずはお母さんに頼んでなるべく油ものを晩御飯に出さないようにお願いしました。やはり油がニキビに関係しているとどこかで聞いたからです。
それまでとんかつ、コロッケ、フライとかがメニュ―で多かったですが、なるべくやめてもらい野菜中心のメニューをお願いしました。
これは効き目があったのかはよくわかりません・・新しいニキビは増えませんでしたがすでにできちゃったニキビに効き目はなかったように思います。
また、チョコレートがニキビによくないと前友達に聞いたので食べないようにしました。
それまでは昼休みのお弁当を食べた後とか放課後コンビニで買ったりしてチョコレートを食べていました。
というのもわたしはクランキーチョコが大好きで友達も時々くれたりしていました。
それ以降はチョコレートはやめてグミとかをおやつに食べることにしました。
これも効き目があったか微妙だなとおもいます。

ニキビができたということで洗顔に気を遣うようになりました。

それまで水洗いをしていただけだったのですが、洗顔フォームでマイルドな刺激のないやつをつかうようになりました。
これで肌を清潔に常に保てるようになり、すこし和らいだように思います。
それ以外にも、名前はわすれましたがニキビを直す塗り薬が売られていたので、ときどきそれを使ってました。
寝る前にニキビ周辺に塗るのです。
そしてなるべく触らないようにしてそのまま寝ます。
そうすると朝には肌に吸収されて塗り薬はなくなっています。
そしてすこしニキビが小さくなっているように思います。
結局年がたつとニキビはおさまっていたので年齢的なものだと思いますが、それを緩和するのに洗顔フォームや塗り薬は役に立ったと思います。
跡が残っていないのはそのおかげだと思います。
これは効き目がありました。

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