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基礎化粧品はドラッグストア。化粧品は百貨店。

私は百貨店の化粧品売り場に半年に1度ほど足を運びます

地方に住んでいるので近くの百貨店だと知り合いに会ってしまうのが嫌で、わざわざ都心まで出かけます。
都心の方がメイクもおしゃれなような気がします。
主にTOBU(資生堂)で買うことが多いです。

百貨店を利用する理由は、販売の方が優しくメイクしながら教えてくれます。
もちろん時々合わない販売員の方もいますが、そこは仕方がない。
いろんな年代の方がいて、その時によって相談する内容も変わります。
私は40代なので、若い販売員の方だとちょっとメイクが合わない事も。
しかし百貨店は品数も多く、まだ販売されてない新作もあるのでいろいろ試せます。
先日も、新作の予約をしました。比較的、年配の方でもきれいにしていらっしゃる方が多いので励みにもなります。
だんだん歳を重ねるときれいにしている方とそうでない方が分かれるので、コミニケーションを取りながら美容に気をつける為でもありますね。
美容室に行くのと同じような感覚です。

もちろんドラッグストアも行きますが、買うものを分けています

主にドラッグストアでは、下地や基礎化粧品等です。
後はメイク道具。無理に売らされることもないので気楽です。
後、ドラッグストアやネットとの違いは、化粧品のノリが全然違うところです。
アイシャドーにしてもチークにしても口紅にしても、ある程度の値段を出したものの方がやはり良いような気がします。
百貨店と同じものを売っている時もありますが品数が違います。
そして、なかなか自分では決められないのも理由の1つです。

私がいちどに購入する金額は、10,000円〜20,000円です。
せっかく交通費をかけていくので気になるものは迷わず買います。選んで買うので失敗した記憶はありません。

ちょっとお高いサンプルなどももらえるし、ほぼその日に買って帰ります。(ドラッグストアでももらえますがサンプルが違う…。)
ある程度調べてから、店頭へ訪れる事をお勧めします。”

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