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百貨店にしかないブランドのカウンターに行きます

最近だとルミコとか、イプサです。
家の近くのドラッグストアや、イオンみたいなモールだと、資生堂やカネボウはあります。
なので、やはりデパートに行ったからには、近くで試せないブランドを選びます。
カウンターに近づく目的としては、上にも書きましたように、まずは自己流になってしまっている自分のメイクを修正するためです。
例えばコンシーラーとカラーコントロールを混ぜて、コンシーラーのなじみをよくする、とか、自分では気づかなかったいい方法を教えてもらえます。
さらに、肌の状態や正確な色などを図ってもらえるので、水分の状態はどうか、油分の状態はどうか、どのくらい乾燥しているか、など、知ることができます。
口紅の色一つ選ぶとしても、まずは肌の色似合う色、そして肌の色を知ることからです。
例えば黄みよりなのか、赤味よりなのか、それによって合うリップの色も違います。

自分で好きな色を店でつけてみて選ぶことはできますが、やはり美容部員さんに聞いて選んだほうがより自分に合ったものを買うことができます

美容部員さんは肌の色に合わせていくつか色の候補を出してくれます。
そして、気になる色を実際につけてくれます。もしその時気に入れば購入します。
リップでしたら3000円から、ファンデーションであれば5000円から10000円くらいが一度に使う値段です。
フルメークをしてもらって、メイクの仕方を学び、そして買いたいと思っているアイテム以外の、ほかにもいいものがあるか見ます。
大体すべてほしくなってしまいますが、そうするとあまりに高くなってしまうので、その時点では買おうと思っていたお目当てのアイテムだけを購入することが多いです。
ただ、フェイスパウダーを購入すると、そのためのブラシとか、付属品などを一緒に購入することもあります。
百貨店で買うものはいいものなので長持ちするし、サンプルもいただけるし、楽しみのひと時です。

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