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赤ちゃんを大切にして、自分もリラックス。授乳をたくさんすること。

一番カロリーを使うなと思ったのは、授乳をすることです

意外に感じますが、そのように感じました。
特に、授乳を頻繁にする1歳までの期間は、とにかくお腹がすきました。
昼間も夜中もお腹がすきますし、おいしいおっぱいをたくさんあげられるように、またおっぱいが濃くなって乳腺炎にならないように、常にお米を炊いておいてひたすらおにぎりを食べ、水分補給をしっかりとしていました。
そんな状態でも、体重は落ちていきましたし、そのうちにもとの体重まで戻っていました。
ただ、おっぱいの質を良くするため、また乳腺炎にならないように和食中心で粗食を食べるということは気を付けていたので、そのことにより脂質が多いカロリーの高い食事を食べることは自然と少なくなっていたようにも思います。
私は夜中もお腹かすいてしまって朝まで耐えられなかったので、大きなおにぎりを毎日食べてしまっていましたか、これを少し控えていたら…もう少し早く痩せてたのかな?とも思いますが、食べていても痩せていきましたのでOKでしょうか。

体重が落ちるだけでは筋力が落ちてしまっていると思いますので…

筋力トレーニングもしていくと、効果的でキレイに痩せていけるのではないかと思います。
…とはいえ、子育てに必死ななかなかなか自分のことに集中なんてしていられません。
なのでおすすめは、もし出産された産婦人科などで、産後のケアのような講座を行っていれば、積極的に参加してみることです。
私のお世話になっていた産婦人科では、アフタービクスやアフターヨーガといった講座がありました。
お母さんが運動している間は、隣の託児室で保育士の方が赤ちゃんをみていてくださいましたし、助産師さんもいましたので何よりも安心です。
また、同じくらいの月齢の子を持つお母さんばかりなので、同じ話題で交流もできることも利点です。
あとは、日々の生活できること。例えば、背筋を伸ばすこと。また、おしりの穴をきゅっと閉めること。気づいたときだけでもするようにすると良いのではないかと思います。

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